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RecallSpeak / アカウント削除
モバイル公開用ビルドにはアプリ内の削除機能を用意しています。このページでは、手順、削除するアプリ管理データ、ストアや提供事業者が別に管理する記録を説明します。
アプリ内の手順
サインアウトやアプリのアンインストールでは、アカウントは削除されません。
削除したいRecallSpeakアカウントでサインインします。
アカウント欄の「アカウント削除」を選び、影響を確認します。
復元できない削除を確定します。有効なストア購読は別途管理します。
RecallSpeakの認証アカウントと、ひもづくアプリ管理データを削除します。最小化した学習プロフィール、確認済みの学習ニーズ、会話候補、レッスン・復習進捗、スケジュール、Web Push購読データが対象です。生の音声、会話全文、声紋はアカウントデータとして保存していません。
AppleとGoogleは法令または会計上の義務により取引記録を保持する場合があります。RevenueCatは同社のルールに従って購入・利用権記録を保持する場合があります。音声を含まない最小限の同意・削除監査記録が残る場合があり、OpenAIの保持はエンドポイントとアカウント設定により異なります。
RecallSpeakアカウントの削除だけでは、App StoreまたはGoogle Playの購読は解約されません。購入に使った同じストアアカウントで自動更新を停止してください。請求、解約時期、取引履歴はストアが管理します。
VeriGrid Labsのお問い合わせフォームから「RecallSpeak アカウント削除」と、アカウントに使用したメールアドレスをお知らせください。パスワード、音声データ、支払い情報は送信しないでください。
削除した学習履歴とスケジュールはRecallSpeakから復元できない場合があります。ストアの購入記録と提供事業者側の保持は、アプリのアンインストールやRecallSpeakアカウントの削除では消去されません。